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■「社会的養護児童進学・自立支援金」の受け付けを開始しました。(2016/5/24)
★<あたたかいお心ありがとうございました>★
■「熊本地震」救援金ご寄付者一覧(敬称略・順不同、単位・円)
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■5/27受け付け分 小計20件・33万2,986円、累計907件・2,304万237円
◆札幌市
▽中央区 旅倶楽部「松ちゃん会」桜・みちのく・新幹線ツアー一同(代表・松永俊之)55,600、匿名5,000
▽北区 第47回札幌うりゅう会事務局 稲葉正光4,600
▽東区 匿名20,000
▽白石区 木田高一50,000
▽厚別区 孫田賢介5,000
▽清田区 産後ケアハウスさんさん助産院22,500
▽西区 菅原治療院患者、スタッフ一同8,225
◆旭川市 (株)岸田組(代表取締役・米嶋 均)50,000、北海道マイホームセンター旭川会場1,061、松本健一10,000、匿名10,000
◆伊達市 吉田健一10,000
◆江別市 新渡昌志10,000
◆富良野市 酒井勝則10,000
◆帯広市 植松伸秀5,000
◆北見市 江頭義人10,000、越智正宣10,000
◆上川管内東川町 佐々木雅充、阿部高広16,000
◆日高管内様似町 様似消費者協会20,000
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▼【熊本地震】救援金ご寄付のお願い▼5月31日締め切り
4月14日夜に熊本県で発生した地震で被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
北海道新聞社会福祉振興基金は熊本県の皆さまを支援するため救援金を受け付け、全額を日本赤十字社を通じて被災地に届けます。道民の皆さまの温かいご協力をお願いいたします。
◇受付口座 ゆうちょ銀行 口座記号・番号 02730−5−76823(加入者名『(財)北海道新聞社会福祉振興基金』。払込料金は各自ご負担)。寄付金は税法上の控除対象となります。払込取扱票通信欄に「熊本地震救援」と記してください。ご住所と領収書の送り先が異なる場合はその旨お書き添えください。寄付者の居住市区町村と氏名(匿名希望明記)、金額を基金のホームページ、公式Facebookページに掲載します。
◇受付期間 4月15日〜5月31日
◇問い合わせ先 道新社会福祉振興基金電話011・210・5751(平日午前9時30分〜午後5時30分)、ファクス011・210・5759、メールfukushi@hokkaido-np.co.jp
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■寄付週計(5月21日〜27日)=敬称略・順不同
◇札幌市▽いけばなインターナショナル札幌支部 15万円
    ▽道新若林販売所 2万8927円
    ▽糠塚忠夫 6千円
◇函館市▽函館交通 2万円
◇旭川市▽協同組合旭川木工センター 10万円
    ▽岸田組 5万円
◇「熊本地震」救援金▽56件 463万4471円(累計907件 2304万237円)
▽週計 498万9398円
▽年度累計 2844万559円
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「熊本地震」救援金ご寄付者一覧→

助成の流れ 助成事業受付 寄付金 北海道新聞社会福祉振興基金全体図 北海道新聞社会福祉振興基金全体図

 道内の社会福祉事業の振興を図り、道民の福祉の向上に寄与することを目的に「財団法人北海道新聞社会福祉振興基金」が設立されたのは1965年(昭和40年)4月です。それまで一部の篤志家に支えられてきた道内の民間社会福祉事業を、道民の協力で盛り立てようと、北海道新聞社が1000万円を拠出してスタートしました。半世紀にわたる実績が評価され、2012年(平成24年)4月には公益財団法人となりました。
 設立以来、毎年多くの個人、団体、会社などから寄付が寄せられています。これらの善意は、各種の助成事業、高校生などへの奨学金、社会福祉法人の設備整備への低利貸し付け事業に使われています。これからも、社会福祉向上、福祉を中心としたまちづくりなどを支援していきます。

■

<北海道新聞社会福祉振興基金の事業>=定款より

(1)社会福祉法人、社会福祉団体等に対する助成金の交付
(2)母子家庭等の生徒に対する奨学金の支給
(3)社会福祉法人等に対する低利資金の貸し付け
(4)道民に対し、社会福祉増進に必要な啓発事業
(5)その他この法人の目的を達成するために必要な事業