基礎運動学 復習テスト (7) 1998-06-12 氏名:_______________ 問 次の( )内に適当な語句を書き入れなさい。 ・時間的に( )に先行する行為の結果についての( )が 随意運動の刺激となる。 ・( )制御では実行結果が中枢に伝えられるフィードバック制御を受ける。 ・( )制御は主にバリスム運動と呼ばれる( )い運動時に用いられる。 ・腕を伸展するときの運動プログラムの媒介変数には運動肢の選択、( )の距離、 速度、( )、効果器単位の活動順位とタイミングなどがある。 ・筋長制御プログラムのF=−KΔlで変数となる−Kは( )のことである。 ・運動準備状態では中枢覚醒による( )の短縮と( )の抑制が 見られる。 ・運動行動を成立させる基本的構成に( )、( )、フィードバック 機構がある。 ・過去の経験を参照して感覚に意味づけする精神現象を( )という。 ・感覚の強さが刺激の強さの対数に比例することを( )の法則という。 ・皮膚の触覚受容器には( )、( )などがある。 ・運動時の感覚は感覚器からの入力と中枢からの( )が統合され成り立つ。 ・( )覚の伝導路は脊髄で交差するが、( )覚は内側毛帯で交差し、 脊髄では( )索を通る。 ・三半規管も卵形嚢も( )細胞で( )を検出する。 ・中心視覚は物体の詳細を知覚するが、( )視野は位置関係や運動情報 を知覚してその情報を( )脳の上丘に伝える。 ・眼球運動は左右( )種類ずつの外眼筋による。
解答例:運動/表象/閉ループ/開ループ/素早/移動/方向/固さ/反応時間/ 反射/反射/オシレータ/知覚/ウェーバー/マイスナー小体/ルフィニ終末/ エフェレンス写/温痛/触/後/有毛/加速度/周辺/中/6