下の図はGoogleの航空写真と施設名称は石狩湾新港管理組合のHPを参照
石狩湾新港案内図
石狩湾新港
札幌から近く、釣れる魚はチカ・サバ・イワシ・カレイ・ニシン・ホッケ・ソイ
・アブラコ・コマイ・イカなど種類が多いので年中釣り人が絶えない。
真冬のコマイ釣りでは−15℃吹雪の日でも釣れるので皆さん頑張っている。
樽川埠頭と花畔埠頭の間の砂浜  2014年9月から立ち入り禁止となる。
 
西防砂堤
カレイやコマイがよく釣れるので多くの釣り人が出掛けますが西埠頭の工事で
歩く距離が長く大変ですが良い釣り場です。
新川から海岸を車で走るか、西防砂堤延長線上に車を置いて歩く。
西埠頭
金網で入れません、クロガシラやマガレイなどがよく釣れていた所なのですが・・・
樽川埠頭 (たるかわふとう)
2004.7.1より倉庫前は立入制限区域となり釣り場が狭くなる。
駐車できる広場があり車から竿先を見られるので釣り人が絶えません。
チカ・ニシンなどの小物からカレイ・コマイもよく釣れる。
水深10メートル、水面まで3メートルあるのでリールは必要です。
モニュメントまでの遊歩道沿いの階段状の護岸部も良い釣り場です。
花畔埠頭 (ばんなぐろふとう)
2004.7.1より完全に立入禁止
花畔埠頭横の小型船の舟だまりは水深3メートルと浅いがチカは良く釣れる。
車は入れない。
小型船の舟だまりから中央埠頭への階段状の護岸部も釣りが出来ます。
中央埠頭 釣り人は入れず。
東埠頭
放水路側の舟入間先端、水深7メートルもあり面白い。
車止めもあり、時には歩いて入る。
東防波堤側は広場があり車の中から釣りが出来るが砂の流入多く水深が
浅い、手竿のチカ釣りと沖堤側の投げ釣り場所。
2004.7.1 東埠頭の西側立入禁止。
東防波堤
沖側の防砂堤とつないだため潮の流れが少なく浅く余り釣れない。
外海側はどんどん砂が溜まりだし車が走れるほどです。
東防砂堤立入禁止と札は出ていますが釣り人多くコマイやカレイがよく釣れる。
海も砂の堆積で今は陸
左は2003年10月のもの 右は2007年5月 砂溜まり梯子まであります.
 港の工事や水深などの変化にお気付きの時はお知らせ下さい。
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石狩湾新港地図と釣り場案内

2007..06.02更新
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