
※応募締め切り : 平成22年1月29日(金)必着 |
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| 応募資格 | ||||
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| 小学生、中学生、高校生 |
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| 対象図書 | ||||
| 「冬休み推せん図書」(小学生〜中学生指定計16冊)および、「北海道青少年のための200冊の本」。200冊の本の学年指定はありません。これ以外の図書は対象になりません。200冊の本は毎年更新されこちらから見ることができます。 |
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| 絵と文部門 | ||||
| 本を読んで印象に残ったこと、感動したことを表現しましょう。 |
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| ■用紙 | ・画用紙:四つ切サイズ(54cm×38cm)。タテ、ヨコ自由。 ・原稿用紙:400字詰原稿用紙 |
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| ■絵(感想画) | ・水彩・クレヨン・版画など。 (はり絵、切り絵は対象になりません) ・読んだ本の中に出てくる絵(さし絵)をまねたり、大人に手伝ってもらったりしてはいけません。 |
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| ■文 | ・用紙枚数:小学生は1枚以内、 中学・高校生は2枚以内 ・原稿用紙に学校名、氏名は書き込まないこと。 |
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| ■その他 | ・作品は、自筆のものとし、コピーやコンピューター使用は認めません。 ・絵は折らないで、原稿用紙は絵の下にはってください。 ・応募票は絵の裏(面・左上)にはってください。 | |||
| 読書感想絵ハガキ部門 | ||||
| 本を読んで印象に残ったこと、感動したことを誰かに伝えたり送ったり
できるように、絵と文(章)で1枚の作品に表現しましょう。 伝えたい相手は誰でもかまいません。 |
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| ■用紙 | ・郵便はがきか、同サイズ(14.7cm×10cm)の画用紙。タテ、ヨコ自由。 | |||
| ■絵(感想画) | ・水彩・クレヨン・版画・色えんぴつなど。(はり絵、切り絵は対象になりません) ・読んだ本の中に出てくる絵(さし絵)をまねたり、大人に手伝ってもらったりしてはいけません。 |
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| ■文 | ・文字数:小学生=50〜100字程度、 中学生以上=100〜200字程度。 字数はあくまで目安です。 ・文字は油性ペンや水性ペンなど何を使ってもかまいません。にじまないように書いてください。 |
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| ■その他 | ・作品は、自筆のものとし、コピーやコンピューター使用は認めません。 ・誰にあててかいたものなのかを応募票に書いてください。 |
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| 応募のしかた | ||||
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| ■作品の提出 | 学校単位で応募の場合: 先生に作品を渡してください。その後、学校でまとめて下記係に郵送 または持参してください。 |
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| 個人で応募の場合: 直接下記係に郵送または持参してください。 ※北海道新聞社各支社(函館・旭川・釧路・北見・帯広・小樽・苫小牧・室蘭)の窓口でも受け付けます。 |
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| ■応募・ お問い合わせ先 |
〒060-8711 札幌市中央区大通西3丁目6 道新文化事業社 「絵と文による冬休み読書大賞」係 電話 011-241-5161(月〜金9:30〜17:30、土・日、祝日休み ※年末年始は12月28日〜1月3日まで休み) |
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| ☆留意事項 | (1)絵と文を総合的に見て審査をします。 (2)応募者の個人情報は、本事業のみに使用します。 (3)複数応募可能です。ただし、本1冊につき1作品に限ります。 (4)推せん図書16冊(指定)または北海道青少年のための200冊の本以外の本を題材にしても審査の対象にはなりません。 (5)応募作品の出版権、使用権は主催者に属します。 (6)作品は、原則返却いたしません。 |
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| 賞 | ||||
| ■絵と文部門 | ||||
【1】 |
大賞1席 1点 北海道知事賞(賞状と盾)、図書カード30,000円分 |
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【2】 |
大賞2席 1点 札幌市長賞(賞状と盾)、図書カード20,000円分 |
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【3】 |
大賞3席 2点 北海道学校図書館協会賞(賞状と盾)、図書カード10,000円分 北海道新聞社賞(賞状と盾)、図書カード10,000円分 |
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【4】 |
大賞の他に次の入賞者を決める。 小学校低学年賞、中学年賞、高学年賞、中学生賞、高校生賞各2点(賞状と盾、図書カード5,000円分)、 奨励賞約50点(賞状と図書カード1,000円分)、佳作数点(賞状)、入選数点(賞状) |
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| ■読書感想絵ハガキ部門 | ||||
【1】 |
北海道学校図書館協会賞 1点 賞状と図書カード20,000円分 |
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【2】 |
北海道新聞社賞 3点 賞状と図書カード5,000円分 |
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【3】 |
上記2点の他に次の入賞者を決める。 奨励賞約30点(賞状)、佳作数点(賞状) |
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| ■学校賞 | ||||
【賞状と図書カード総額100,000円分】 審査結果により、学校単位での応募の中から小学校、中学校、高等学校の該当校に贈る。 |
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| ※上記のすべての賞に協賛出版社から副賞が贈られます。 |
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| ■入賞発表 | 最終審査終了後、上位作品は氏名を北海道新聞社紙上およびホームページに掲載します(佳作、入選はホームページのみ)。 | |||